埼玉県一位を受賞
親守詩のコンクール
ご存じですか。
夏の自由応募の作品からです。
子が親を思って作る詩、ねらいは:親子の絆を深め、関係性を見直す切っ掛けにする
・県知事賞
「「(子)かみしめる 見送る母のたちすがた
(親)ふる手に強(ちから)と 想いのせて」
作品から 想像してみてください・・・。
・さいたま賞
「(子)ハイタッチ ママと私の ごあいさつ
(親)言葉なくてもぬくもり感じ」
本校は、「日本語の力や美しさを身に付け誇り高き児童の育成」をめざし、 名文暗唱、ねぎっこ俳句、漢字検定などを行っています。
それに関連して、日頃の学びを生かした作品応募が、よい結果につながったと思います。
おめでとうございます。
これからも、励みとしてがんばってください。
また、皆さんもチャンスはつかむもの積極的に