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|   | 校長室の「先生あのね」2学期は RIOオリンピックの日本人の活躍で 子どもたちを迎えました
 歴史に残る日本のメダルラッシュ 日本人の身体能力や技能・頭脳の優れていることがよく分かりました。すごいです嬉しいです。戦っている姿、ぶつかる闘志 歯を食いしばる姿 あふれ出る汗、素早い動き 筋肉の力強さ そして、精神力すごいなーと・・・感激しました。興奮・感動しました。ここで負けたら、後悔すると全身の力を振り絞った選手、諦めない闘志・・・。そして逆転勝ちの瞬間・・・。 オリンピックからの学びを子どもたちにもお裾分け 1つ目、目標に向かって努力すればできる精神と志の強さ、どんな困難も乗り越える。そのために鍛え抜く。強さとは力と精神にあること。2学期がスタートとして、夏休みの反省を生かして逃げないで戦う自分、諦めないで挑む2学期にしていきましょう。 2つ目、レスリングの吉田選手が今までオリンピック3大会 金メダル 206回15年間負けを知らない人でした。人類最強の霊長類とも言われていました。日本選手の主将としてみんなを引っ張り、力づけてきました。しかし、後輩は金メダルをとるが 吉田選手が初めて負けて銀メダルとなってしまったとき、「ごめんなさい」の言葉と姿に感激しました。それに対して発した母親の言葉に涙しました。沙保里も同じ人間、「大丈夫、大丈夫と抱きしめ慰めていました。」リオに連れてきてもらっただけで有り難い。家には金メダルしかないので銀メダルもも欲しかった。と・・・本当に一番感動しました。すごいいい人なんだ、闘志こそ人並外れた強靱ですが、しかし、心は私たちと同じ人の気持ちなんだ。と、だから謝ることはないと思いました。悔しさの前に謝れる心の持ち主 母親にとっては沙保里さんは、子どもとしての愛情あふれる言葉かけでした。 人間だから、勝負には勝ち負けは必ずあり、いつか衰えるときがある。だから負けも必ずあるのです。でも、そのときに、本人を思う適切な言葉をかけてあげられる心。親・監督・応援者など支え合うということが本当に美しく力強い姿と感じました。 豊里のみんなにもそんな相手の気持ちを思い支え合える心を持ってもらいたいと思いました。同時に、みんなも、自分のめざすことに思い切ってぶつかっていって欲しいと思いました。結果は後で付いてくるものです。失敗しても「大丈夫」という母の言葉が輝きます。
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今日の給食・栄養について | 12345次 |
★メニュー★ 五目うどん(地粉うどん) 牛乳 白玉団子のきな粉和え 春の野菜のごまマヨネーズサラダ | 12345次 |
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★運用テストのお願い★
次回運用テストの期間は 、
1月 11日(水) ~ 1月18日(水) までとなっています。
緊急時の連絡手段として、 「連絡メール」に加え、 ホームページに「緊急連絡ページ」を 設置しました。 大地震、台風、降雪等による 災害の発生に備え、 いざという時の双方向による 連絡手段とします。 その有効活用のため、 毎月11日をアクセス日とし、 操作に慣れていただきたいと 考えております。 バナーをクリックして アクセスして下さい。 その際、ログインIDとパスワードが 必要になりますので、 学校からの通知メールで ご確認ください。 宜しくお願いいたします。
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